FC2ブログ

肛門連続絶頂 肛虐の叫び


セフレを肛虐奴隷に仕立てる日々と肛門好き女性のブログ紹介など
プロフィール

肛虐鬼

Author:肛虐鬼
2人のセフレを肛虐の虜とすべく悪戦苦闘の日々。
1人は清純な人妻、もう1人はOL。それぞれがそれぞれの反応を示し興味深い。
調教はまだ始まったばかり。これからどうなってゆくのか、それはまだ誰にもわから

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
--/--/--//--.
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エログなブログに投票
FC2ブログランキングに投票
2007/09/26//Wed.
肛虐開始
仕事が終わってから、俺とみゆきはファミレスで待ち合わせをした。
関係を持ってから約半年。みゆきにはそろそろアナルの味を教えてやろうと思う。

食事を終えた後、みゆきに歯磨き粉を手渡しこう言った。

「マンコにこれ塗ってみな。すげぇ気持ちよくなれるよ」

この半年の付き合いで、みゆきは「気持ちよくなれる」という言葉にかなり弱いことが判明した。最初はバイブを使うことすら拒絶していたのが嘘のように、今では俺の目の前でバイブオナニーするまでに成長している。

歯磨き粉のチューブをバッグに仕舞い、トイレに立つみゆき。
しばらくして戻ってきたみゆきは、俺じゃなくても気づいてしまうほど真っ赤な顔で俺の前に座った。

聞くとみゆきはスースーする感じが確かに気持ちよくて、マンコの入り口付近に塗ってたにもかかわらず、結局中まで塗ってしまったらしい。
正直そこまでするとは思っていなかった俺は、みゆきの貪欲さに舌を巻いた。

会計を終えて車の中で・・・
みゆきのアナル周辺にも歯磨き粉を塗ってやった。気持ちよさ倍増と冗談を言いながら塗ってやると、「キャー冷たい!」とはしゃぐみゆき。
肛虐の準備は整った。

車を運転してホテルへ向かう俺たち。いつものホテルではなく、少し離れたところにあるホテルへ向かっていた。
10分ほど走ったとき、すでにみゆきのしぐさに異変が現れてきていた。普通に話をしているだけなのだが額にうっすらと汗が浮かび、モジモジと足を擦り合わせはじめている。じきにそれだけでは我慢できなくなってくるだろう。

「マンコが熱くなってきただろ?」
「・・・・う、うん・・・・・」
「顔がすげぇやらしい顔になってる」
「・・・・・・」
「もうすぐ着くから我慢しろよ」
「う、うん・・・」

今にもオナニーを始めそうなほどみゆきの息遣いは怪しくなってきている。中にまで塗ってしまったのだからかなりきてるはずである。
アナルのほうにはあえて触れなかったが、おそらくアナルも同じ状況だろう。


「エイナスブラック」の詳細を見るエイナスブラック
■全長165mm 最大径40mm(平常時) ■ケースサイズ 175x100x60mm

以前付き合っていた彼女のお気に入りのアナルグッズ。風船を膨らませる前の状態で4cmもの太さがあるため、初心者には無理だが、彼女によればアナルの奥で膨らんでいく感覚がたまらないらしい。
彼女に言われるがままに俺は風船を膨らませてやったが、彼女の中ではかなり大きな風船が出来上がっていた。実際に外で同じ回数空気を送り込んで判明したのだが・・・
アナル拡張用の道具だが、アナル性感を増進させる効果が強い。
価格:5,040円3,024
スポンサーサイト
世界最大のSNSアシュレイ・マディソン http://www.ashleyrnadison.com
会員数2,000万人を誇る巨大サイトがついに日本上陸!!【登録無料】
【40歳以上でもペニス増大】最短3日で実感!5cmは当たり前?
「妻がチンコ入れられて失神するのをはじめてみました(笑)」
【秋葉原にオープン!!】過激なエステ / 秋葉原ボディクリニック A.B.C
素人美女のおっぱいヌルヌル過激マッサージで身も心も昇天↑↑↑
エログなブログに投票
FC2ブログランキングに投票
2007/09/24//Mon.
貪欲な性 2
奈緒子の家に着いたときには、車の中は奈緒子の匂いでいっぱいになっていた。左手の指は奈緒子の蜜でヌルヌルになりときどきそれを奈緒子に舐めさせた。
やはり奈緒子は不安があるのか、いざ家に着いてみるとそわそわしているのがわかる。実際俺もかなり不安だったのだが、そんなことを奈緒子に悟られるわけにはいかない。

奈緒子と旦那の住む一軒家。外からは何度か見たことはあるが、こうして玄関から入るのは始めてである。他人の家に入るときにはいつも緊張するものだが、この日は格別緊張した。
奈緒子は不倫相手の俺を自分の家にあげようというのだから。強引に迫ったのは俺のほうだが、こうして奈緒子の家の玄関をくぐった瞬間不安はさらに大きくなった。
ちょっとやりすぎたのではないか、そう思うこともあったが、それと同時に奈緒子の家という俺には最も入ってはいけない場所でこれから奈緒子を犯そうとしている自分に激しく興奮した。

奈緒子もおそらく不安を感じてるんだろう。俺には何も言わないがいつもとは違う空気を感じる。

「お茶、飲む?」

リビングに通された俺はソファから立ち上がり、台所へ向かう奈緒子を後から抱きしめた。
時間が限られていることが俺の不安を煽る。悠長にお茶など飲んでる場合ではない。
驚いて振り返る奈緒子に、俺は有無を言わさず唇を重ねた。
一瞬奈緒子の身体が震えたが、そのまま俺に身体を預けてくる。奈緒子もずいぶんと興奮しているらしい。舌の使い方が最初から激しい。

「バイブ出してきな」

本当はすぐにでも奈緒子を犯したい衝動に駆られていたが、久しぶりに会ったのだからたっぷりと責めてやりたい。
奈緒子はトイレの棚の奥から俺がプレゼントしたバイブを取り出した。
俺は後ろ手にトイレの鍵をドアを閉め、狭いトイレの中に奈緒子と2人で閉じこもった。

「こ、ここでするの??」

便器の上に奈緒子を乗せる。いくら不安だろうが奈緒子はもともと性欲の強い女だ。そしてこの異常な状況。旦那が帰ってくる前に快楽をむさぼることに決めたらしい。
俺は箱からバイブを取り出し、奈緒子に手渡した。

「写メ撮ったみたいに自分でやってみろ」

俺にやられると思ってたらしく、今度は本気で恥ずかしがった。俺は便器の前の狭いスペースにしゃがみこみ、下から奈緒子を見上げるような形でうながした。

奈緒子のマンコはすでにヌルヌルになっている。車の中であれだけ徹底的にいじってやったのだから。
覚悟を決めた奈緒子はしばらくクリトリスにバイブを這わせていたかと思うと、すぐに待ちきれなくなったのかマンコにそれを突っ込んだ。

「誰もいないんだ。もっと大きい声で悶えて見せろよ」

「あ、あぁ・・・・・恥ずかしい」

糸を引くマンコがバイブでかき回されてグチュグチュといやらしい音を立てている。どんなに興奮していようとやはり照れがあるのだろう。奈緒子はゆっくりとバイブをピストンするばかりだった。
もっと興奮させる必要がある。そう感じた俺はバイブを握っている奈緒子の手に自分の手を重ね、ズンズンと激しくバイブを動かしてやった。

「あっあぁっ、いや・・待って・・・・・」

「もっとちゃんとやらねえと入れてやらないぞ」

奈緒子はもともと恥ずかしがってあまり声を出さない。しかし、我慢できず漏れる声はかなり淫猥で聞いているこっちまで感染してしまう。
奈緒子の手を操ってマンコを責めてやると、次第に奈緒子は自分でバイブを激しく操り始めた。角度を変えピストンのスピードを変え、自分の気持ちいいようにバイブを動かし始めたのだろう。
手を離した俺を恨めしそうに見やり、そしてオナニーを再開した。

人妻のオナニーがこんなにもいやらしいとは想像できなかった。とくに旦那とはもうほとんどしていないという話だったからなおさらだったかもしれない。俺が強要しなくても奈緒子はこのバイブを使ってオナニーしまくってたのは間違いない。

「ずいぶん慣れてるな。いつもこれ使ってたんだろ」

「・・・・・・」

恥ずかしがり屋の奈緒子が否定しないということはおそらく図星だったのだろう。このまま逝かせてしまっても面白かったが、俺もそろそろ限界だった。こんなにも卑猥なオナニーを目の前で見せ付けられるとは思ってもみなかったのだ。

俺は生身を取り出すと、今までバイブが刺さっていた穴に一気に突っ込んだ。
奈緒子の中はすごい熱だった。そして絡みつくようななんともいえない感覚。このままではあまりにも早く俺自身が逝ってしまう。

一度抜くと、奈緒子を立たせ後ろから再び貫いた。繋がったままトイレのドアを開け廊下に出る。
奈緒子の家の中でセックスしながらの散歩。後ろから腰をくっつけたまま歩き、風呂やリビング、台所などを歩き回った。
余裕ができるたびに奈緒子のマンコをガンガンと突きながら、家の中を歩き回る。
犯されながら自分の家の中を歩き回る奈緒子の心境を思うと、思わず果ててしまいそうになる。

奈緒子も俺もまだ一度も逝っていない。俺は自分でコントロールしているからいいが、焦らされ続けている奈緒子にとっては地獄のような時間だっただろう。自分から腰をぶつけてくると、俺はすぐに自分のものを引き抜いてやった。

「い、一度逝かせて・・・・」

階段を四つんばいでのぼらせながら、ときどき止まって後からガンガン突いてやると、奈緒子は顔を真っ赤にして哀願してきた。
おもしろい・・・

わざとゆっくりと階段を一段一段のぼっていく。先にすすみたくて仕方なさそうな奈緒子の腰を捕まえ、じっくりと時間をかけて階段をのぼっていく。

「ベッドで思いっきり逝かせてやるよ」

最後の一段をのぼりきり、奈緒子の手が寝室のドアノブにかかったとき、俺はその手を捕まえると猛烈に腰を打ち振った。

「あああああああああああああああああ!!!!!!」

たまりに溜まった奈緒子の絶叫が家の中に響く。
俺自身とっくに限界にきている。もう我慢するつもりはなかった。そのままガンガンと奈緒子のマンコを突きまくる。
ガクガクと奈緒子の震えと俺の震えが共振する。

ギリギリまで溜まった性欲を奈緒子の尻に放出した。

ドアの前に崩れ落ちる奈緒子。立っているのがやっとの状態の俺。
激しい興奮状態はなかなか冷めなかったが、ずいぶん長い間散歩を楽しんでしまったせいでほとんど時間が残されていなかった。

2人で風呂に入り身体をきれいにしたあと、奈緒子に車で俺の家まで送ってもらった。
奈緒子は今日もまたバイブでオナニーしてるのだろうか。


「肉弾KID」の詳細を見る肉弾KID サイズ,,,LL

Sサイズ
■全長110mm 最大径25mm ■ケースサイズ 52x102x155mm
Mサイズ
■全長135mm 最大径35mm ■ケースサイズ 70x120x180mm
Lサイズ
■全長175mm 最大径40mm ■ケースサイズ 70x132x225mm
LLサイズ
■全長210mm 最大径45mm ■ケースサイズ 70x150x255mm


マンコやアナルの調教には欠かせないディルド。電子部品がまったくないためとにかくどこでも使えてしまうのが最大のメリット。そして4サイズすべて揃えておけば調教の段階によって太いものへと取り替えていくことも可能。匂いは独特だがそれすらも女の欲情を駆り立てるのに効果を発揮する。

価格:Sサイズ1,575円930円 価格:Mサイズ2,625円1,549
価格:Lサイズ3,150円1,859円 価格:LLサイズ5,250円3,098
エログなブログに投票
FC2ブログランキングに投票
2007/09/22//Sat.
貪欲な性 1
久しぶりに奈緒子に会ってきた。
奈緒子の旦那は1ヶ月に1、2回会社の飲み会に誘われるらしい。そして今日がその日だった。
その日のうちに旦那が帰ってくることがないことを奈緒子は熟知しており、会いたいとメールを送ってきた。

待ち合わせは俺の家の近くのファミレス。奈緒子は俺に会うときは必ずノーブラ・ノーパンで来ることになっている。今日も下着はつけていなかった。
ファミレスにやってきた奈緒子がパスタを注文するとすぐ、奈緒子にブラウスのボタンを外させた。
たっぷりと肉の乗った胸がブラウスの隙間から覗き、少し黒ずんだ乳首が顔を出している。

上出来だ。

特に何も言わなくても、奈緒子は自分から下着をつけずに出てくるようになった。続いてテーブルの下で両足を広げる奈緒子。
タイトスカートがまくれ、黒々とした陰毛が足の付け根を覆っている。

店員が食事を運んでくる間を除き、奈緒子は足を広げたままにしている。こうして公共の場で下半身をさらしているだけで、奈緒子は目に見えて欲情する性癖の持ち主だった。

食事を終えてファミレスを出ると、俺は奈緒子の車に乗り込んだ。そこで今日始めてのキス。うっとりとした表情の奈緒子を見ていると、激しく責めてやりたくなってくる。
助手席に座った奈緒子のスカートを脱がせ、下半身を裸に剥いたあと、俺は奈緒子の家に向かって車を走らせた。

道中はすでにびっしょりと濡れている奈緒子のマンコを指でいじり、喘ぎ声を上げさせる。決して逝かせることなく延々と指で責め続ける。
奈緒子はあえぎながらも、車が向かっている先を想像してときどきイヤイヤをする。

奈緒子にとっての日常である家庭に非日常である俺が訪れることは、奈緒子にとっては恐怖以外の何物でもなかっただろう。
普通ならまだ旦那が帰ってくるには早い時間だが、もしも俺と旦那が鉢合わせでもしようものなら、その瞬間に奈緒子の生活はめちゃくちゃになってしまう。
それでも俺は、奈緒子の家の中で奈緒子を犯すことに執着した。
奈緒子をもっともっと激しく責めてやりたい・・・


「電動マッサージャー (ノーマル)」の詳細を見る電動マッサージャー (ノーマル)

■全長335mm ヘッド最大直径60mm ヘッド長さ58mm ■ケースサイズ 335x60x60mm

逝き狂わせるには最適の道具。ホテルの一室に備えてあったので初めてみゆきに試してみたのだが・・・・
家庭用コンセントから繰り出される震動はバイブのパワーをはるかに超え、1分と持たずみゆきを逝かせてしまった。
最初の20秒ほどだろうか、みゆきの表情に余裕があったのは。それからは一気に声に切迫感がこもり、電マの動きをさらに激しくしたかのような痙攣に襲われ、そしてあっという間の絶頂。
女を連続で逝かせることのできる最強の道具。
価格:5,250円3,150
エログなブログに投票
FC2ブログランキングに投票
2007/09/21//Fri.
みゆきには思い切った調教を
みゆきとはほとんど毎日のように会っている。もちろん会社でである。
今日は障害者用のトイレに呼び出した。ほとんど利用者がなく、しかも車椅子が入れるようになっているためスペースも広々としていて絶好のプレイスポットである。

仕事の忙しさにもよるが、仕事中であろうと呼び出しのメールを入れると嬉々としてやってくる。

当初はこうして仕事中社内でのプレイに戸惑いを感じていたみゆきだったが、今では明らかに楽しんでいる。みゆきにはおそらく露出狂になる素養があるようなので、少しずつ外に出すようにしていこうと思う。

トイレの中に呼び出したみゆきにストリップを命じる。いつもは制服姿のままフェラチオさせるのだが、今日は少し厳しくすることにした。
いつもと違う命令に戸惑う様子を見せたみゆきだったが、何も言わずに黙って制服を脱ぎ始めた。

みゆきのストリップ中は一切手を出さず、じっと静かに眺めている。こうして冷静でいてやるほうが、みゆきにとっては刺激になるらしく頬を染め、もじもじとスカートを脱ぎ下着姿になる。
下着姿になっても黙っていると、さらにブラジャーを外し張りのある胸をさらす。そして最後に残されたパンティにも手をかける。

「マンコ見せてみな」

障害者用トイレの中で全裸になったみゆきにさらに恥ずかしい行為を要求する。こうして命令され、辱められることに間違いなくみゆきは興奮している。
やはり今日はすこし厳しく行こう。

便器に座らせ、足を便器の両端にある手すりに乗せてマンコをさらすみゆき。やはり露出の素質があるらしい。こうしてじっと見ているだけで明らかにうっとりした表情に変わっていく。

「恥ずかしいか?」

「は、恥ずかしいです・・・」

「そのままオナニーして見せろ」

いやなら断ればいい。しかしみゆきがそうしないのは充分わかっている。戸惑った挙句みゆきはおずおずとオナニーを開始した。
職場のトイレで命令されて男の前でオナニーをする女。

まだ手は出さない。手を出さないほうがみゆきの本性を開花させていけるはず。

声が漏れるのは押さえているが、表情や息づかいにも欲情が混じる。
いい女だ・・・

みゆきは俺が見ているのに飽きるのを待っている様子だった。しかし、今日は一切手を出さない。みゆきがオナニーで逝くのを見たかった。

「自分の手で逝ってみろ、ずっと見ててやる」

そういわれてようやくみゆきは本気でオナニーを始めた。
ホテルではもちろん車の中などでもオナニーさせたことはあるが、職場でオナニーさせるのは今日が初めてである。仕事中で時間に制限があることが気になるのか、みゆきのオナニーはいつもにもまして大胆である。逝くことを第一に考えたオナニーとでも言えばいいのだろうか。

5分もしないうちにみゆきは明らかに快感をむさぼるようになっていた。こうなってしまってはもう途中でオナニーをやめることもできそうもないはず。

「ちょっと出てくる。そのままオナニーして待ってろ。俺が戻ってこられるように鍵はかけるなよ」

「えっ、ちょっ・・・・」

物言いたげなみゆきを置いてさっさとトイレを出る俺。そして障害者用トイレの前に「掃除中」の看板を出して給湯室の中に潜り込む。
いくらなんでもトイレでオナニーしている姿を他人に見せるわけにもいかない。
タバコをふかしながらこれからどうしようかと思いをめぐらせる。
頭の中でいろいろと計画する。さすがに長時間仕事をあけているわけにはいかない。もうひと責めして終わりにしよう。

10分ほど時間を空けて、おもむろにトイレのドアを全開に開け放つ。
もちろん廊下に誰もいないのを確認して、である。

「ひっ!!」

案の定ぜんらのままのみゆきは身を縮めて硬直する。恐怖の表情がたまらない。トイレの中に滑り込み、内側からロックをかける。
便器に座ってオナニーするみゆきの前に、生身を突きつける。
みゆきは黙ってそれをおいしそうにほおばる。

みゆきの調教は始まったばかり。たっぷり時間をかけていろいろ教えこんでいこうと思う。


「痛快斬り」の詳細を見る痛快斬り

■長さ60cm ■鞭 ■ケースサイズ 200x125x26mm

鞭で叩かれて身もだえするようになるには、まずM女としての自覚を促す必要がある。叩かれる事に痛みを訴えていた女は、次第に抵抗も弱々しくなり、打たれるたびにビクンビクンと震えるようになる。
痛みはやがて熱い痛みになり、痛みを訴えていた唇は狂おしいほどの熱に浮かされるようなうめきに変わる。
長い本格的な鞭と違い取り扱いが楽で、狭い場所でもしっかりとした鞭打ちを実現できる。
価格:3,150円2,048
エログなブログに投票
FC2ブログランキングに投票
2007/09/19//Wed.
定期的に写メを送らせている
naoko20070918.jpg昨日の夜の8時、奈緒子にメールを打った。
「今から30分以内にマンコにバイブを入れて写メを撮って送れ」
奈緒子とはなかなか会うことができないが、こうして定期的に写メを撮らせて調教している。バイブは以前俺が買い与えたもので、大人のおもちゃ屋に連れて行き、奈緒子に自分で選ばせたものだ。
持って帰るよう言いつけたのだが、最初は俺が買ったものだから持っていて欲しいと断られた。
しかし、奈緒子の真意は家の中に隠しておくのが恐いということだった。旦那がいる手前、そんなものが偶然にでも出てきてしまったら顔向けできないのだろう。奈緒子が考えていることがすぐにわかったから、俺はそれを無理やり奈緒子に持って帰らせた。
途中で捨ててしまったりしないよう、定期的にバイブの写真を送らせることも伝えておいた。

そしてこれが昨日送られてきた写真。旦那が野球を見ている隙に抜け出し、トイレで撮影したようだ。かかった時間は20分。本当はこうして俺に命令されるのが好きなのだろう。本当にイヤだったらこんなに早く送ってくるはずがない。

俺はメールを返した。
「ずいぶん早かったな。オナニーしたくてたまらなかったんだろう。ちゃんとトイレで逝ったのか?エロ女」

「恥ずかしいんです。あまり無茶なことさせないでください」

旦那よりも俺の要求を優先させる奈緒子。まだまだ楽しめそうだ。


「クネストローク 2」の詳細を見るクネストローク 2

■全長268mm 最大径40mm ■抗菌加工 ■上下ピストン+うねり+回転+パール+バイブ ■コード無

上下にピストンする珍しいバイブ。パールが中ほどに配置されグリグリとえぐるように回転する。ピストンとスイング、そしてちょうどGスポットをぴったりと狙い撃ちするパール回転はこのバイブでしか考えられない快感をもたらす。
クリトリスでしか逝けない女もGスポットもポルチオも開発され尽くした熟女も満足させる万能バイブ。
バイブでの責めはもちろんのこと、オナニーをするだけで複雑に入り組んだ性感帯を的確に探り当ててくれる快楽開発型バイブ。
価格:8,925円\5,613
エログなブログに投票
FC2ブログランキングに投票
[TOP] next >>
copyright (C) 2006 肛門連続絶頂 肛虐の叫び all rights reserved.

//ライブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。